2014年01月18日

次期『iPad mini』は台湾Compalへ製造発注!2014年秋にも発表か?

調査会社“DigiTimes Research”のは、Appleの次期『iPad mini』の生産を台湾のCompal通信へ発注した模様だとEMSOneが報じています。

スクリーンショット 2013-10-23 7.17.19.png


台湾“Compal通信”(Compal Communications=華宝通信)はモバイル機器受託生産の大手企業で、2014年第2四半期末(6月後半)から次期『iPad mini』の出荷を開始するとのことです。

この情報からいくと、次期『iPad mini』は2014年7〜8月にも発売される可能性がありますが、過去のリリースサイクルからすると、2014年10月発表の10〜11月発売の可能性もあります。

どちらにせよ、2014年中には新しい『iPad mini』が登場することは間違いなさそうです。

なお、2013年に発売された『iPad mini Retinaディスプレイモデル』は、待望のRetinaディスプレイを搭載し、内部スペックが劇的に向上されましたが、次期『iPad mini』は外観に変化がもたらされることが期待されています。
ipad mni 2 リーク.1

例えば、薄型・軽量化され「Touch ID」が搭載など予想されます。

EMSOne

注目記事
『iWatch』最新情報
『iPhone 6』最新情報
『iPhone 5s』最新情報
『iPhone 5s』最新の在庫・入荷状況
『iPhone5s』対応アクセサリー・ケース


posted by りんご電話 at 13:36 | Comment(0) | iPad mini 2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。