2013年09月12日

NTTドコモの『iPhone5s』は非情に入手困難になる可能性が!!

NTTドコモも9月20日より『iPhone5s』を販売開始しますが、日刊工業新聞によると同社が自社の携帯電話販売に占める「iPhone」の割合を全体の3割程度に抑える方針である事が明らかになりました。

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NTTドコモの『iPhone5S/5c』は、おそらく多大な需要が予想されます。
おそらく、全体の5割以上になると予想され、それを意図的に3割に絞るということは、『iPhone5S/5c』の入荷数は上限が決められていて、いくら需要があってもそれ以上入荷しないということになります。

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販売台数が3割に達した時点で入荷を止め、それ以降のiPhoneを求めるユーザーには国内産のスマートフォンを薦める形になると予想されます。
NTTドコモが得意とするゴリ押し商法ですね。

これからは、成熟した国内市場をiPhoneが侵食していくことは確実で、すでに多くの国内メーカーが崖っぷちに立たされており、単独で生き残る道は険しくなっています。
しかし、国内各社が慌てていない理由は、今回の件が既に国内メーカーにも表明されて、残りの7割を日本メーカーに割り当てることで納得しているからなのでしょう。

NTTドコモの『iPhone5S/5c』を求めるユーザーは早めの手続きをオススメします。

日刊工業新聞

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posted by りんご電話 at 10:18 | Comment(0) | iPhone5S 予約,発売,入荷状況 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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